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セイラさんですが何か?

まあ、なんと言うか、アニメに縁がなく、フィギュアをよく思っていない人から見たら、バカアイテムにしか見えないモノ。
まあ、これは、ガンダムオタクやフィギュアコレクターでも意見は分かれると思う。
とりあえず、自分的には、お金を出してまで買おうとは思わない(と言うか買っても置き場所に困る)モノなのだが…。

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ネタの神の会話
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ネタ神
「バカ弟子ぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
シリカ
「はい?」
ネタ神
「これはなんぢゃぁぁぁぁぁ!」

seira01 

シリカ
「あー、何、勝手にクローゼットを漁ってるんですか…」
ネタ神
「何故、セイラフィギュアを買ったの黙っておったのぢゃ…わしは…わしは悲しいぞい」
シリカ
「くりすますニ、カミサマニプレゼントヲシヨウト、カクシテオイタンデスヨ」
ネタ神
「何故目をそらす?何故片言になる?つうか、わしにプレゼントなんてウソぢゃろ?」
シリカ
「ぶっちゃけウソですね」
ネタ神
「言い切りましたよ…では、とうとう、エロリューダーに目覚めたと言うわけかの?」
シリカ
「いいえ」
ネタ神
「では、やはり、わしのために?」
シリカ
「いいえ」
ネタ神
「…」
シリカ
「…」
ネタ神
「まあ、よいわい…では、何でこれがここにあるのぢゃ?解った!このセイラさんは、夜中にこっそり忍び込んできて、そのまま居座ったのぢゃな!」
シリカ
「…バスタオル1枚のフィギュアが、夜中にきてそのまま居座るのって、いろんな意味で怖くないですか?」
ネタ神
「わしは、大歓迎だぢゃな、フィギュアじゃなく生身なら、なお良しぢゃ!」
シリカ
「…やっぱり似てるなぁ…」
ネタ神
「ほえ?わしが誰に似てるというのぢゃ?」
シリカ
「そのフィギュアの元の持ち主にですよ…そのフィギュアの入手ときの話しを聞きたいですか?」
ネタ神
「是非、聞かせてもらおう」

──────────────
悪友との会話
──────────────

シリカ
「やあ」
悪友
「よくきたな、帰れ!」
シリカ
「いきなり追い返しモードかよ!」
悪友
「今日は何の用だ?ドラ焼きならないぞ」
シリカ
「いつも何のもてなしも無いだろうに…あ、ド○えもん、これ返すわ □⌒ ヾ(´ー` ) ポイ」
悪友
「投げるな!それに、誰が、ドラえ○んだ!…って、これ、ミニ美女警官じゃんか」
シリカ
「うむ、中古屋に売り飛ばそうと思ったが、面倒になったので、そこの川に不法投棄しようかとも思ったけど、持ってきてやったぞ、ありがたく思いたまえ」
悪友
「売るな、捨てるな、それに、何だその言い方は…つうか、クリアしたのか?いつも言っているだろう?どんなクソゲーでも一度手をかけたらクリアするまでやり通せと…」
シリカ
「クリアならしたよ、黒幕はねぇ…」
悪友
「まてまてまて!言うな、つーか、よくクリアできたな、お前じゃ絶対クリアは不可能だと思って押し付けたのに…」
シリカ
「嫌がらせだったのかよ!…まあ、そのゲーム、HDAdvanceにインストールしたら過度なディスクアクセスが無くなりサクサク進めるようになったよ、そうじゃなきゃゲームする気になれん」
悪友
「ほう…俺もHDAdvance買おうかな?ありがたく借りてやるから、ディスク持ってこいや!」
シリカ
「大出血サービス友人特別奉仕価格34,000円で売ってやろう」
悪友
「0が1つ多い、と言うか高いよバカ!」
シリカ
「まったく、わがままなやつだぁ」
悪友
「その言葉、そっくりそのままお前に返してやる」
シリカ
「でさ」
悪友
「なんだ?金なら貸さないぞ」
シリカ
「…おまえ、自分から金借りてる分際なのに、よくそんな事言いやがりますな…つか、返してくれると言うのか?」
悪友
「タダイマルスニシテオリマス、ぴートイウハッシンオンノアトニ、オナマエト、めっせーじヲドウゾ」
シリカ
「シリカだが、金返せ」
悪友
「めっせーじヲオウケデキマセン、サッサトカエリヤガレデゴザイマス」
シリカ
「受け付けろよ!」
悪友
「返せと言われても、無いものは無い!」
シリカ
「まあ、返却期限はいつでもいいや…それはそうと、さっきから、ずっと気になっていたんだが」
悪友
「ん?、【姉チャン特別編】のことか?やらんぞ」
シリカ
「…違うよボケ…あれだよ、あの、バスタオル1枚でつっ立ってるフィギュア…あれは何だ?」
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悪友
「…セイラさんですが、なにか?」
シリカ
「…とうとう、エロフィギュアに手を染めやがりましたか…エッチ、スケッチ、ワンタッチ!、惑星『エロス』に帰れ、おい、母さん、塩を持ってこい!」
悪友
「えらい言われ様だな…ああ、塩は伯方の塩でお願いします」
シリカ
「残念だが、我が家では、安売りの無名の塩しか使っていない!」
悪友
「貧乏人め!惑星『ビンポウ』に帰れ!」
シリカ
「その言葉、そっくりそのままお前に返してやる…で…この、セイラフィギュアはなんでここにあるんだ?」
悪友
「そりゃーオメエ、買ったからここにあるんだろ?何か?お前の世界では、フィギュアが夜中にこっそり忍び込んできて、居座ったりするのか?」
シリカ
「バスタオル1枚のフィギュアが、夜中にきてそのまま居座るのって、いろんな意味で怖くね?」
悪友
「俺は、大歓迎だがな、フィギュアじゃなく生身なら、なお良し!」
シリカ
「そっちの方が怖いわ!…と言うかだな、そのフィギュアが夜中勝手に忍び込んだりしたわけでは無いなら、買ったということだろ?」
悪友
「さっきからそう言ってるだろう?」
シリカ
「たしか、そのフィギュア、メーカーボッタクリ価格の13,000円くらいしなかったか?それ」
悪友
「メーカー標準小売価格だろう…まあ、確かに、そのくらいの値段はしたかな?俺が買ったところは、もうちょっと安かったが」
シリカ
「こんな、可動もしないフィギュアに1万円とか使ってバカジャネ?」
悪友
「バカジャネとか言うな!お前だって、動かない…いや、動かすとぶっ壊れるRCザクに、10万とか使ってるし…そっちのほうがバカジャネ?」
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シリカ
「バカジャネとか言うな!…ほら、自分の属性って”ガンダムスキー”じゃない?だから、バンダイに踊らされているのは分かってるんだが…つい買っちゃうわけよ、解るよな?」
悪友
「それ言ったら、俺の属性は”セイラスキー”だ!セイラスキーな俺には、こういうフィギュアはツボな訳よ、解るだろ?」
シリカ
「ああ、納得…しかし、お前、そのフィギュアに関しては”こんなの、俺のセイラさんじゃねえ!誰が買うかコンチクショウ”とか言ってなかったか?」
悪友
「それはだな…まあ、聞いてくれ」
シリカ
「やだ」
悪友
「いいから聞けコンチクショウ!とにかくだ、確かに顔が似ていないのは今でも不満だ…が、しかし、考えてもみろ、このフィギュアは、全国のセイラスキーに対する挑戦状だと思わないか?」

SEIRA03

シリカ
「なんでそうなる?」
悪友
「まず、”風呂上りのバスタオル1枚のセイラ”…この時点で、致命傷なわけよ…まあ、値段が高いとか、顔が似ていないとかの問題があるが…これは中国製だから仕方ないと妥協して…」
シリカ
「中国製は関係無いだろう…あえて言うなら、バンダイに問題があるんじゃねーか?」
悪友
「このフィギュアのメーカーはポピーだ…まあ、そんなことよりも、とりあえず…セイラスキーの俺としては、この挑戦状は受けなきゃならないと思ったわけよ!」
シリカ
「要するに、バスタオルと胸に負けたというわけだな?」
SEIRA04

悪友
「まあ、ぶっちゃけるとそうだな」
シリカ
「解った…これからは敬意を表して、お前をセイラスキーと呼んでやろう」

悪友 は セイラスキー に クラスチェンジした
賢さ が 120 さがった
軟弱さ が 20 さがった
煩悩 が 108 あがった

セイラスキー
「ろくなステータスじゃないな…」
シリカ
「まあ、それは置いておいて、素朴な疑問してもいいか?」
セイラスキー
「やだ」
シリカ
「いいから聞けコンチクショウ…前に貸した1万円は”生活費に使う”と言う名目で貸した気がするのだが…本当は何に使ったのかな?」
セイラスキー
「…金なら、言ったとおりに”生活費”に使ったよ」
シリカ
「ふうん…じゃあ、何故目をそらす?怒らないから正直に言ってごらん?」
セイラスキー
「…だから、衣食住の生活費だよ!」
シリカ
「この、フィギュアに使ったんだろ?」
セイラスキー
「…ハイ」
シリカ
「最初から素直に吐けコンチクショウ…まあ、さっき、返却期限はいつでもいいと言ったが、何だか今の話を聞いていたら、今すぐに返してもらいたい気分になってきたわ…と言うか返せ」
セイラスキー
「まて、友よ…今の俺にそんな返却能力があるとおもうか?」
シリカ
「あれば、金なんて借りないだろうね?」
セイラスキー
「そういう事だ、素直に諦めろコンチクショウ」
シリカ
「踏み倒すなコンチクショウ、返せったら返せっ!返せっ♪返せっ♪返せっ♪」
セイラスキー
「返せコールを歌うなコンチクショウ!…あー解った解った…そんなに言うならこうしよう」
シリカ
「うん?」
セイラスキー
「確かにお前に借りた金で、このフィギュアを買った…ここまではOK?」
シリカ
「ああ」
セイラスキー
「つまりだ、借りている以上、その金は、俺の物では無い…むしろ、お前のものだ、ここまではOK?」
シリカ
「ああ」
セイラスキー
「このフィギュアは、”お前に借りた金で買った=お前の金で買った”と言う事だ、つまり、このフィギュアをお前に返せば、金を返したと同じになるわけだ、ここまではOK?」
シリカ
「待った!異議アリ!」
041030_1244001

セイラスキー
「異議は認められません、弁護人は速やかに事の事態を把握してください」
シリカ
「できるか、コンチクショウ!」
セイラスキー
「弁護人は、この法廷に不服があるようなので、本法廷は、これにて閉廷とする」
シリカ
「訳のわからん理由で閉廷するなコンチクショウ!と言うか、フィギュアをそんな簡単に手放すなんて、セイラスキーがそんなんでいいのかよ!」

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クワトロ(元セイラスキー)
「じゃ、セイラスキー辞めるわ、私はクワトロ・バジーナだ、それ以上でもそれ以下でも無い」

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シリカ
「そんな大人、修正してやる!」

セイラスキー
「キャラ間違えてるわボケ!…まあ、セイラスキーを辞めるのは冗談として…」
シリカ
「”貸した金=フィギュア”のほうを冗談にして欲しいんだが…つか、セイラスキーを名乗るお前が、フィギュアをそんな簡単に手放す気になった理由はなんだ?」
セイラスキー
「それはだな…」
シリカ
「昔は、セイラのプラモデルを削って”水着セイラ”や”裸セイラ”を作っていたほどの変態さんなのに?」

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セイラスキー
「変態さん言うな!理由ならいくらでも説明してやるから、まず、そこの倉庫から箱を出して持ってきてくれ」
シリカ
「倉庫って…素直に、押入れと言えよ」
セイラスキー
「いいから、押入れの中の手前にあるダンボール箱を持ってこいや」
シリカ
「自分で、押し入れとか言っちゃってるし…えーと、これか?」
セイラスキー
「そうだ」
シリカ
「かなりデカイ箱だが…なんだこりゃ?」
セイラスキー
「まあ、開けてみてくれ」

HAKO01

シリカ
「うわっ、恥ずかしいな、この箱の外装…一人暮らし以外では、そこら辺に置く事が許されない絵柄だな」
セイラスキー
「さ、金は返した。それを持って、さっさとお帰り!」
シリカ
「空き箱を1万で売る気かコノヤロウ」
セイラスキー
「安心しろ、中身は入っている」
シリカ
「どういうことだ?2体あるってことか?」
セイラスキー
「そういうこと、そっちは、封を開けていない新品だから価値は下がってないから安心しろ」
シリカ
「よく話しに聞く、”鑑賞用”と”保存用”ってヤツか…あっちが観賞用、で、こっちが保存用か」
セイラスキー
「正解」
シリカ
「もしかして、コイツ(保存用)を買うために、金が必要になって、借りたって訳か?」
セイラスキー
「正解」
シリカ
「頭痛がしてきた…で、根本的な問題は解決していないんだが…」
セイラスキー
「そいつを手放す理由の主な理由は、バスタオルが外せないということだ!この時点で、1体あれば十分と言う結論に達した」
シリカ
「いや、だから、金返s」
セイラスキー
「まあ、フィギュアの説明の何処にも”バスタオルは取り外し可能”と書いていないから、99%解っていたんだが…それでも、残り1%に賭けてみたいじゃーん?」
シリカ
「あくまでも現金を払う気は無いみたいだな…と言うか、普通、100%ありえないだろう…」
セイラスキー
「とにかく、大事な部分が埋めてある時点で、俺は怒りを覚えたね…まったく、俺の期待を裏切るなんて、さすが中国製としか言いようが無い」
シリカ
「だから、中国製は関係無いだろう…それに、対象が15歳以上だから、細部まで作りこむわけにはいかないんだろう?」

セイラスキー
「諸君らが愛してくれたセイラフィギュアは、何故こんなになったか?18歳…いや25歳以上とかにすれば、細部は作りこまれたのか?否違う、あえて言おう、手抜きであると!ジークセイラ!ジークセイラ!」

シリカ
「やかましい、落ち着け!」

SEIRA05 

大事な部分

セイラスキー
「えらく小さい画像だな…」
シリカ
「事情が、いろいろとあるんだよ…」
セイラスキー
「まあ、と言う事だから、商談成立」
シリカ
「してないわ、ボケ!」
セイラスキー
「仕方ない…いいか、よく聞け!そのセイラさんフィギュアの絵柄はちょっと特殊で、かなりのレアなものなのだ」
シリカ
「どう見ても、ただの恥ずかしいパッケージだと思うが」
セイラスキー
「お前、エラーコインってのを知ってるか?」
シリカ
「確か、製造過程で稀に発生するミスで、穴あき硬貨の場合は「穴ズレ」「穴の抜き忘れ」など、紙幣だったら「福耳」といって余分な紙片がくっついているとか左上と右下の記号番号が違うとかいうやつだろ?」
セイラスキー
「解説サンクス、これで解ると思うが、そのパッケージも実はエラーパッケージなんだ」
シリカ
「お前の存在自体がエラーだろうに」
セイラスキー
「黙って聞け!、とにかく、そのパッケージは、本来表の模様が裏に、裏の模様が表に印刷された、珍しいパッケージなんだ、だから、買値より高く売れる事間違いなし」
シリカ
「ジャイアンの『珍しい50円玉』かよ!仮に、箱がレアでも中身は同じだろ?意味ねーじゃん」

50en

珍しい50円玉

セイラスキー
「ちっ、バレたか」
シリカ
「…お前さぁ、マジで現金で返す気無いだろう?」
セイラスキー
「気が向いたら返す気分になるかもしれないが、私としては現物支給の要求を押し通したいのだよ、解るかね?アロムくん」
シリカ
「誰がアロムだ…初期生産のガシャポン用ガンダム消しゴムかよ!」
セイラスキー
「ならば同士になれ」
シリカ
「セイラスキーになれってか?やなこった!」
セイラスキー
「では、私はどうしたらいい?ララァ、私を導いてくれ」
シリカ
「いけません、大佐。さっさとお金を返してあげてください(ララァ口調)」
セイラスキー
「似てない!出直して参れ!」
シリカ
「はあ、なんだか頭痛がしてきた…そう言えば、家のネタの神様、誰かに似ているなと思ったら、お前だ、セイラスキー」
セイラスキー
「よせやい、俺様を、あんなエロ神様と一緒にしないでくれ、ベイベー!」
シリカ
「誰だ、そのキャラは!…まあ、とにかく、マジで金を返す気は無さそうだし、疲れたんで現金は諦めて、そのフィギュアで手を打ってやろう…しかし、それでは、こちらに何のメリットも無いから、そこに転がっている【お姉チャンバラ特別編】も没収する事にする」
セイラスキー
「待った!ただでさえ、借りた分をオーバーしているのに、それを持っていかれたら、明日からどう生活しろと?」
シリカ
「生活に関係無いだろう!つか、普通に生活しろ!それに、これは、利子と迷惑料と慰謝料と消費税だと思え!商談成立、これにて本法廷は、閉廷とする」
セイラスキー
「閉廷するなコンチクショウ、弁護側は、再審を要求する!」
シリカ
「(+)<それでは、良い旅をwwwwww」
セイラスキー
「GMおkwwwwwwwwwwwwwww…じゃねえ!」
シリカ
「うっさいなぁ…元々無茶な要求を飲んでやったんだから、こっちの、わがままも聞けコンチクショウ」
セイラスキー
「…お前、友達少ないだろう?」
シリカ
「お前みたいなヤツでも”友達”に分類するとしたら、”友達”はイッパイ居る事になるな」
セイラスキー
「ご愁傷様です」
シリカ
「お前が言うな」

──────────────
ネタの神の会話
──────────────
シリカ
「と言うわけです…って聞いてました?」
ネタ神
「本当に、大事な部分が埋めてあるのう…これは、セイラスキーでなくても怒りを覚えるぢゃろうな、さすが中国製ぢゃ」
シリカ
「だから、中国は関係無いって…」

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「おもちゃ・キャラクター」カテゴリの記事

コメント

セイラスキーじゃしょうがないよなw
しかし、フィギュア系はいつまで経ってもイイ物
出てこないなぁ。アレでオフィシャルなんだから
泣けてくる>< 

投稿: FEI-LUNG | 2005年12月22日 (木) 18時03分

確かに、フィギュア系(スケートにあらず)って、出来がいいのないねぇ。やはり、中国製だからかな?(ォィ)

投稿: 研究所の中の人(シリカ) | 2005年12月26日 (月) 20時53分

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